緑豊かな庭園、美しくたたずむ建築様式、訪れたひとはそこに、歴史の絵筆を観る

MIA 秋の西伊豆旅行

大正・昭和の浪漫あふれる名邸

部屋からの見通しをよくするために
塀を低くしてあります

2010年10月

小田原フラワーガーデン

(トロピカル観賞温室)

修 善 寺

パパイヤ

広大な敷地にバラや珍しい熱帯の花が見られます。

(畳の宿

パッションフルーツ

花 時 計

(土肥金山近く)

  九重の塔

 

海の幸、山の幸をふんだんに盛り込んだ
メニュー

登り口にそびえる欅の大木

          起 雲 閣

 

湯の花亭


松永記念館

小田原市郷土文化

(電力王」と称され、実業界で活躍する一方で、茶道にも造詣の深かった
松永安左ヱ門(耳庵)が昭和21年に小田原に居住してから収集した古美術
を、一般に公開して広く愛好者に親しんでもらおうと自宅の敷地内に財団法人
松永記念館を設立したものです。

土 肥 金 山

総延長百キロメートルにも及ぶ坑道。古の人々がいかに金を採掘
したかを、ゆっくり歩きながら見学できます。
坑道内には電動人形によって江戸時代の金山採掘の模様を再現
しています。

(本館)